Speaker & Woofar & Amplifier(スピーカー&ウーハー&アンプ)
マークⅡ 110系 サウンドシャキット、地デジチューナー取り付け
引き続きのご紹介は110系マークⅡのご紹介です、何度か当ブログでご紹介しているお車でリピーターのT様からのご依頼で調布市まで出張取り付けにお伺いいたしました
作業内容はSound sience社のSound shakit http://www.soundscience.co.jp/
とKEIYO製の地デジチューナー『AN-T010』の取り付けです
まずはトランクからVTRケーブル『VHI-T10』http://www.datasystem.co.jp/products/vharness/index.html
を引き回してきます
完了したらいよいよセンターコンソールをばらしていきます
地デジチューナーとsound shakitはシート下に設置いたします
完成です、shakitを組む事で正に音に締りがでました!
20系アルファード HID、スカッフプレート、クルーズコントロールスイッチ
引き続きのご紹介は、20系アルファードにフォグHID、スカッフプレート、リア席ツイーター、クルーズコントロールのスイッチノブの取り付けです。横浜市保土ヶ谷区まで出張取り付けにお伺いいたしました
まずはスカッフプレートから開始、付ける前に電源チェックしてからスタートです
サイドステップのカバーを全て外して行きます
カバーに配線専用の穴をドリルで開けて固定します
電源元はルームランプのドア連動線から引っ張ってきます
完成です
続いてリア席用のツイーターの取り付けです、純正品だそうでオプションのサウンドシステム仕様になると本来付くツイーターだそうで(だったと思います)、ツイーター本体とそれに合わせてカバーも交換となります。
少々パネルの外しにコツが要りますが難なく交換完了です
続いてクルコンの純正スイッチの取り付けです、結構定番のカスタムで何台もやってきております
元々カバーされていますがステアリング内にはコネクターが元々来ているので接続するだけでクルコンが機能します。
ステアリングをばらしてこちらの商品を組み込みます、エアバッグも付いていますので手順は慎重にしなければなりません。
こちらも難なく完了
メーターパネルもこのように『CRUISE』のランプが点灯します
最後にフォグへのHIDです。
途中工程は割愛させて頂き、完了です







