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MAZDA (マツダ)

PREMACY プレマシー バックカメラ取り付け

引き続きのご紹介はマツダ プレマシーにバックカメラ取り付けのご紹介です

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カロッツェリアのナビが搭載済みです

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カメラはカロッツェリアの『ND-BC8』です

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プレマシーの施工ブログでは必ず記載していますが、この車構造が変わっていてカメラ配線を隠すことが出来ません、リアゲートが樹脂で出来ていて通常の車ですと表の鉄板に隠すように裏内張りが付いているのですが、まさに表裏一体でメンテナンス用のカバーは有りますが後から配線を通すことが出来ないのです、M35ステージアも同じ構造です

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なるべく見えない様にできる限り中を通して途中から出してと言った施工となります

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漸く配線がナビ裏まで来たらナビ周りの分解です

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接続して完了です

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マツダ ATENZA WAGON(アテンザワゴン) TVキット取り付け

引き続きのご紹介はマツダ アテンザワゴンにTVキットをつける作業です

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最近のマツダはメルセデスのように純正システムがビルトインされているので社外にナビに変更が出来ませんここは痛いですね~古くなったらどうするんでしょう・・・

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取り付けるキットはデータシステム社製の『UTV404P2』

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お初の車種ですので分解説明書を見ながら進めていきます

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こちらがキットそのものです、モニター裏のカプラーに割り込ませます

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スイッチはコラム脇に貼り付けました

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完成です

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プレマシー ヘッドレストモニター取り付け

引き続きのご紹介はプレマシーにヘッドレストモニター取り付けのご紹介です

お隣川崎市高津区への出張取り付けとなります

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既設でClarion製ナビNX614が搭載されています、Clarionのナビはほとんどの機種が外部入力や出力の『口』を別売りオプションで買わなければなりません、このナビも該当機種で『CCA-657-500』が必要になりますので予めご用意いただきました。

http://www.clarion.com/jp/ja/products-personal/accessory/CCA-675-500/

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取り付けるモニターはこちらです、DVDプレーヤーも内蔵されております

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純正ヘッドレストと入れ替えシート背面の下から出てきたケーブルを、カーペット下に引き込み隠していきます

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ナビ裏に先ほどの『CCA-657-500』を差し込み電源線と共に取り出します

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映像分配器を介して左右のモニターとRCA接続致します

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完成です

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マツダ プレマシー(CR系 2005年モデル)ナビ、カメラ、スピーカー取り付け

引き続きのご紹介はマツダ 2005年式プレマシー(CR系)のナビ&バックカメラ入替、フロントセパレートスピーカー交換のご依頼です、千葉県浦安市へ出張取り付けにお伺いいたしました。

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まずは既設のナビゲーションを取り外します、恐らくはディーラーオプション品だと思いますがClarion製MAX750HDです

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新しくつけるナビはKENWOOD社製の『彩速ナビ MDV-Z702』とバックカメラ『CMOS-230』を取り付けます

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既設のバックカメラもやはりClarion社製です

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カメラを取り外すためにフロント周りからバラシて行きます

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このプレマシーはリアゲートがオール樹脂製(恐らくFRP樹脂?)で構造が非常に変わっている為カメラ配線をリアゲート内に這わすことが物理的にあ難しい車です、純正オプションカメラでさえも配線が丸見えでした。

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新規カメラ配線も既設カメラに習い這わせていきます、職人としてはこのような格好悪い丸出し配線は避けたいのですが稀にこのような車種が有ります(すぐに思い出せるのはM35ステージア、一部の年式のゴルフトゥーランです)

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ナビゲーション及びバックカメラが完成です

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バックカメラ映像です

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続いてフロントセパレートスピーカー交換です同じくケンウッド社製『KFC-XS1700』

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インナーバッフルはALPINEのKTX-T171B、インナーバッフルは必ずしもスピーカーメーカーに合わせる必要は有りません

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ドアパネルを外してみると今はなかなか見かけることのない楕円状のスピーカーです、20年くらい前の日産車は楕円形が多かったですね

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昨今はインナーバッフルのおかげで楕円から真円に帳尻を合わせてくれるので簡単につきますね、昔はこのような考え方が無かったので、専用品として楕円型のスピーカーが売られていました。

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ツイーターをダッシュボードに設置して完了です。

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プレマシー フリップダウンモニター取り付け

お久しぶりのブログアップとなります

早速ですが本日はマツダ プレマシーにフリップダウンモニター取り付けのご紹介です、横浜市都筑区まで出張取り付けにお伺いいたしました。

 

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取り付ける商品はALPINEのTMX-RM3005Bです、中華製のモニターは地デジやGPSの電波干渉の確率が多いので間違いない選択ですね

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映像元は当時の純正オプションナビとなります

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今はなきSANYO社製 『C9Y6』となります

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映像信号、電源線をナビ裏から取りだしてAピラー沿いを経由してルーフへ配線いたします

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取り付けキットは存在しませんので『梁』の位置を確認してからルーフライニングをカットしてバランスを考えながら前後調整してタッピングビスによる固定をしました、車種によっては木材などのベースを作成して調整することもございます
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完成です

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